サウンドトラックではないIssac Hayesの作品、"...To Be Continued / Isaac Hayes"ですw。
ここのところ紹介した2作はどちらもサウンドトラックでインスト物を中心とした作品でした。
この作品はIssac Hayesのレギュラーの作品でその独特のいやらしさやなんだか湿っぽい独特な世界が展開されているSoulアルバムです。
サウンドトラックではないIssac Hayesの作品、"...To Be Continued / Isaac Hayes"ですw。
ここのところ紹介した2作はどちらもサウンドトラックでインスト物を中心とした作品でした。
この作品はIssac Hayesのレギュラーの作品でその独特のいやらしさやなんだか湿っぽい独特な世界が展開されているSoulアルバムです。
これまたIsaac Hayesのサウンドトラック、"Tough Guys / Isaac Hayes"です。
こちらもHip Hopのネタとしてよく使われている作品でそういった意味でソースほしさに人気になっていた一枚です。
全体的にはこれまたインストが多くしかししっかりとファンキーで出だしからこれまたわくわくする内容の1枚です。
Issac Hayesが作ったblaxploitation-movieと呼ばれた当時の黒人Movieのサウンドトラックが本作、"Shaft: Music From The Soundtrack / Isaac Hayes"です。
70年代はNew Soulなど音楽も映画も黒人のパワーが全開になって世に出て行ったのですがこの作品はそんな時代を代表する1枚です。
ワウワウギターが印象的な作品でそのファンキーさと何かが始まるといったわくわく感がその出だしから前回になる音楽としても面白い作品です。
Shing02の6年ぶりの新作、"歪曲 / Shing02"です。
普段ほとんど日本語のHip Hopは聴かないのですがShing02だけはその音楽のおもしろさとインテリ感があって他とは一線違うので好きで聴いています。
今回は全体的に生音を中心に制作されていて途中ポエトリーリーディング的な朗読なんかも入って実験的で面白い音楽になっています(しかしこれは賛否両論であろう内容)
StevieのBest的アルバム、"Original Musiquarium I / Stevie Wonder"です。
数あるStevieのBest盤の中でもオリジナルアルバムとして扱えるような内容で新曲が4曲入っている作品です。
どの楽曲も名曲揃いで次から次へとすばらしい曲が続くところは圧巻でまさにすばらしい音の水族館が堪能できる作品です。
"Journey Through the Secret Life of Plants"のリリース後に制作されたアルバム、"Hotter Than July / Stevie Wonder"です。
とてもPopな内容でレゲエを取り入れたりと気楽に楽しめるPopアルバムです。
これ以降Stevieの作品はPop一辺倒になるのですがそれは80年代の時代的な流れもあるのかもしれません。
黄金の三部作の最後にあたる作品が本作、"Fulfillingness' First Finale / Stevie Wonder"です。
今作をリリースする前にStevieは生死をさまようような大きな事故にあってしまうが見事に復活をして僅か1年ちょっとでこの作品を作り上げてしまいます。
その事故の影響からか全体的な作風が変化してよりのんびりとしたというかリラックスした作品に仕上がっているのが本作の特徴です。
今週末(7月18日)の金曜日は恵比寿のBar JamでのParty、LIFEです。よろしくお願いします!
今月から4年目突入ですが今まで通り楽しいPartyを作っていこうと思っています!
よかったら遊びにきてどんどん参加してください!
これからも良質のDance Musicをお届け予定です。是非是非遊びに来てくださいね!
以下詳細情報です。
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The Coldest Season / Deepchord Presents Echospace- sudo 07/03
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Lagos Shake - A Tony Allen Chop Up / Tony Allen- マチュ 06/13
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LIFEありがとうでした!!