DJ Deepの自分の知っている上では3枚目にあたるMix CDが本作、"Deep Sessions 01 / DJ Deep"です。
本作も当時のヒットしていたDeep Houseのトラックを中心にミックスしていてその黒さが色濃くでた良質Mix CDとなっています。
かっこ悪くない、とてもシリアスでDeepな選曲は彼のセンスの良さであり今でも色あせることないすばらしいDeep Houseの数々が楽しめる1枚となっています。
DJ Deepの自分の知っている上では3枚目にあたるMix CDが本作、"Deep Sessions 01 / DJ Deep"です。
本作も当時のヒットしていたDeep Houseのトラックを中心にミックスしていてその黒さが色濃くでた良質Mix CDとなっています。
かっこ悪くない、とてもシリアスでDeepな選曲は彼のセンスの良さであり今でも色あせることないすばらしいDeep Houseの数々が楽しめる1枚となっています。
週末に久しぶりに山梨の日川へフライフィッシングへ行ってきました。
最近なんだかばたばたとしてずっと行けずじまいだったんで6月の一番釣れる時期も逃していました。
そんな感じでやっとこさタイミングがあって行けたのですがやっぱり日川というか自然の川のフライは楽しいの一言でした。
知る限りではDJ Deepの2枚目のMixものが本作、"Respect to DJ Deep / DJ Deep"です。
前作同様にNew YorkスタイルなすばらしいDeep Houseのミックスでその選曲とミックスを堪能できます。
徐々に盛り上がってくるところなんかもしっかりあってDeep Houseという音楽をうまく伝えている良質Mix CDとなっています。
フランス人DJでかつでGuidanceなどからトラックのリリースもしていたDJ DeepのMix CD、"French Sessions, Vol. 4 / Mixed by DJ Deep"です。
アメリカでも当時とても人気のあったMix CDでそのDJも当時色々話題になっていました。
New Yorkに直結するようなソウルフルなDeep Houseを中心としたMixでとてもかっこいいすばらしいMixとなっています。
沖縄で出合った米英のクリエーターが沖縄の素材で作ったクラブサウンドをいろいろなジャンルのクリエータがリミックスしたアルバムが本作、"Ryukyu Remixed / Ryukyu Underground"です。
ダブ、エスニック・ラウンジ、アンビエント、ディスコ・ファンク、ドラムンベース等いろいろなスタイルの音楽を使ってリミックスされていてそこがまた楽しいアルバムです。
それに沖縄の独特な音階の音楽が合いまった独特なエスニッククラブサウンドとも言え、まさに沖縄サウンドとクラブミュージックの融合がなされています。
Hiroshi Watanabe氏のプロジェクト、Kaitoのアルバムが本作、"Hundred Million Light Years / Kaito"です。
アメリカで長く活動してたアーティストで最初はKings Streetなどからハウス~テクノをリリースしていたアーティストです。
このアルバムはどちらかというとハウスとテクノの中間を行くような内容でデトロイト物を思い出させるような綺麗な旋律が奏でられています。
自分が使っているオーディオのTipsが載っている本、「オーディオ・ビギナーズ・クラブDX―オーディオを楽しむための基礎知識」を紹介。
去年この本が出た頃に買ったのですがオーディオをいかに持っている能力を最大限に引き出すかが事細かに初心者でもわかるように書かれています。
この本を読んで個人的に細かく勉強しているのですが実践すると音の質が格段に上がります。
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