Peven Everettの第2弾のアルバムが本作、"Kissing Game / Peven Everett"です。
Sun RaのTributeなんかをリリースしているオランダのKindred SpiritsからのリリースでHouseよりな作品が多く収録されているアルバムです。
どの曲もパーカッションが印象的でパーカッションがふんだんに使われていてとても跳ねるかっこいいトラックです。
ChicagoのUndergroundのHouseが見事に展開されていてシンプルでJazzyなDeep Houseは最高の一言。
Larry Billupsというパーカッションプレイヤーの演奏がトライバルでとても印象的です。
前作よりもHouse中心に製作されているのが個人的にはとても良くてかなり好きなアルバムです。
このレーベルは本当にジャケもかっこよくてすばらしいです。





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