実験的な非常に面白い作品、"Method To The Madness / The Undisputed Truth"です。
もうジャケの写真からしていっちゃっているアルバムなんですが内容もかなりと実験的でいっちゃっていてある意味サイケデリック感まであるFunky Albumです。
大作主義の曲が多くていきなりもこもこしたこもった音質のなかでもごもごしゃべってはじまったり音もかなりいっちゃっている変なアルバムです。
実験的な非常に面白い作品、"Method To The Madness / The Undisputed Truth"です。
もうジャケの写真からしていっちゃっているアルバムなんですが内容もかなりと実験的でいっちゃっていてある意味サイケデリック感まであるFunky Albumです。
大作主義の曲が多くていきなりもこもこしたこもった音質のなかでもごもごしゃべってはじまったり音もかなりいっちゃっている変なアルバムです。
Zappの中心的メンバーZapp Rogerのソロ作品が本作、"The Many Facets of Roger / Roger"です。
トーキングモジュレーターをメインに据えてその機械的なGrooveがRogerのやりたいようにやって全開のなのが本作です。
本作ではRogerはいろいろなタイプの楽曲を試していて非常にバラエティーに富んだ良作で彼の才能が出まくっています。
Zapp通算三枚目の作品が本作、"Zapp III / Zapp"です。
一作目、二作目と立て続けにヒットして一躍人気グループとなっていたZappでしたが本作でも期待を裏切らない会心の出来ですばらしい作品となっています。
なんといっても1曲目のHeartbreakerがすばらしい曲でこの1曲にこのアルバムがすべて物語られているといっても良いほどの作品です。
Kuniyuki Takahashi氏の別名義のプロジェクトKossの最新アルバム、"Ancient Rain / Koss"です。
このKoss名義ではすばらしいAmbient作品を残していてLive物も含めると4作目になります。
このKossは毎回ものすごく自然を感じれるAmbient Musicを展開していて聴いていてものすごく落ち着く楽曲は今回もしっかりと展開されています。
Zapp最高傑作と言われているアルバムが本作、"Zapp II / Zapp"です。
Zapp Roger率いるFunkバンドのZappですが本作ではZappの代名詞的トーキングモジュレーターであの独特の声を効果的に使ってZapp Funkを1曲目から展開しています。
打ち込みなのに生身のGrooveのようにも感じれるこのサウンドはZappの魅力で個人的にも大好きなアルバムです。
待望のZazen Boysの通算4枚目の作品、"Zazen Boys 4 / Zazen Boys"が届きました。
約2年半ぶりの本作はLed Zeppelinを比較に出す向井氏的に言うならば最重要アルバムであるはずの4枚目ですがそんな期待を全く裏切らないすばらしい作品です。
いつもの変拍子多様のZazenサウンドに新しく4つ打ちのDeep House的な作品まで入っている作品で前作より面白い楽曲が目白押しです。
Funk好きだけじゃなくDisco好きも知っているFunk Albumが本作、"Wild Cherry / Wild Cherry"です。
なんと言っても1曲目の"Play That Funky Music"が有名で日本でも当時大ヒットしたFunk Tuneです。
この楽曲に象徴されるように白人にもFunkは出来るという宣言の元にFunkyな楽曲が並ぶ良作アルバムです。
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