いろいろなジャンルの音楽を書いていっているのだけどとうとうJazzに行こうかと迷っています。
今まで一応CDでの紹介をメインにしていたのでアナログで持っているのもなんかをあまり紹介してきていませんでした。
しかしJazzは昔からコツコツ集めているジャンルの一つでどちらかというとアナログで持っている方が多いのです。
いろいろなジャンルの音楽を書いていっているのだけどとうとうJazzに行こうかと迷っています。
今まで一応CDでの紹介をメインにしていたのでアナログで持っているのもなんかをあまり紹介してきていませんでした。
しかしJazzは昔からコツコツ集めているジャンルの一つでどちらかというとアナログで持っている方が多いのです。
日経ネットの"It+Plus"に今回のRadioheadのアルバムのダウンロード販売に付いての記事、「レディオヘッドを聴けばわかる音楽業界・ダウンロード違法化論の不誠実 / 津田大介」がとても興味があり思うことが多かったのでちょっとメモ。
その記事は今年の10月にRadioheadが自分たちの公式サイトで自由価格制での最新アルバム、"In Rainbows"のダウンロード販売を開始して話題になり、それが今回日本でも販売がスタートすることになりました。
これはRadioheadがそれまで関わっていたレコード会社を捨て、自分たちで独自のマーケティングと販売戦略をもって開始した静かな「音楽コンテンツビジネス革命」とでも言うべき行為で今後の音楽界に大きな影響を与えるであろう出来事であり、ネットが起こした革命の余波とも言う出来事だと思いました。
新しい(といっても中古)ターンテーブルを買っちゃいました。Vestax PDT - 5000です。
1994年製とのことでもう10年以上前のモデルなんですがBar JamのBatchさんの薦めもあって今回購入してみちゃいました。
TechnicsのSL-1200 MkIIをもうかれこれ10年以上使っていて、別に壊れたわけではないのですが今回はリスニング用としての購入です。
いやいやかっこよかった!プリンスのスーパーボウルでのハーフタイムショウはまさにファンとしては鳥肌もんでした。
一時期ちょっと鳴りを潜めた感があったプリンスでしたが、こんな瞬間を待っていたんです。
所属レーベルとのトラブルの後にリリースしたのは正直良いものと悪いのがあって結構中途半端な感じだったんですけど最近はユニバーサルと契約をしてゆっくり落ち着いて製作に取り組めているのかすごい安定していて言い楽曲が多いです。
第4期(多分)のKing Crimsonの貴重なライブがYou Tubeにあったので掲載します。
7年ぶりに再結成されたころの映像でこの時期のCrimsonはFunkやAfricaのエッセンスをRockに融合したという変態音楽を炸裂させていた頃です。
映像にはギターにロバート・フリップ、ドラムにビル・ブラッフォード、ベースにトニー・レヴィン、ギター兼ボーカルにエイドリアン・ブリューという構成で写っています
先日久々にSlow To Speak (Dope Jam) のPaulとメールをやりとりして近状を報告していたのですがその時この話を聞きました。
アメリカの最大手のダンスミュージックのディストリビューターであるWatts Musicが廃業したそうです。
これによってNYCでは良いレコードがどんどん入手するのが大変になってきているという風に話していました。ここではハウスだけではなくHip Hopなどもやっていたのでシーンに与える影響は相当深刻になると思えます。
NYCのBody&Soulがなんと今年で10周年でNYCのMOMAでその10周年記念パーティーが開催されました。
このBody&Soulへは始まってからまだ数ヶ月というときに初めて行ったのですが、あれからもう10年もたったのかと思うとあっという間な感じです。
自分はDJとしては一番このBody&Soulから計り知れない影響を受けています。人生変わっちゃったわけですw
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- o-o~ 07/21
- Tack 07/22
Hongkong Remastered / Monolake- マチュ 07/16
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Watch the Ride / Andrew Weatherall- なるほど 07/10
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The Coldest Season / Deepchord Presents Echospace- sudo 07/03
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Lagos Shake - A Tony Allen Chop Up / Tony Allen- マチュ 06/13
- Tack 06/16
LIFEありがとうでした!!